sanatio-staff blog

sanatio-staffによるプライベートblogです。 毎週金曜日更新です(不定期更新もあり)。

Mリーグ設立!

麻雀が好きというと、基本的にあまり良いイメージを持たれることはありません。
どうしても、賭博・飲酒・喫煙といった、良くないものと複合して捉える方が多いですし、
麻雀が好きというだけで、親族に眉をひそめられたこともあります。

現に、そういった事を一切せずに麻雀を打つ方は、やはり、かなり少ないとも個人的には感じており、
どちらかといえば通信対戦で楽しむことが主でした。

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最近では、飲まない!賭けない!吸わない!を謳う、
健康マージャンなるものも市民権を得てきましたが、どちらかと言うと、これは認知症予防対策
のイメージがあまりに強く、若い人が健全な趣味として麻雀をするには、
ゲームセンターにて、KONAMI社の「麻雀格闘倶楽部」や、SEGA社の「MJ」などの
アーケードゲームやスマホアプリをするくらいしか方法がないのではないか?と思うほどに、
なかなか気軽に麻雀に触れる機会はありません。

そんな中、突如として、サイバーエージェントの藤田晋社長を中心とし、
Mリーグの設立が電撃発表されました。

しかも、Jリーグ設立や、Bリーグ設立に尽力された川淵三郎氏が最高顧問を担当されることからも、本気度が伺えます。

キャプチャ
(画像は公式サイトより)
○Mリーグ公式サイト
https://m-league.jp/

スポンサーとしては、上記のゲーム会社以外にも、
電通・博報堂といった広告代理店から、テレビ朝日・サイバーエージェント・U-NEXTといった映像配信企業含め、
7社がチームを作っており、当面の間はネット配信やテレビ朝日が放映をするのでは?といったところでしょうか。
個人的には、二階堂亜樹さんが所属する、テレビ朝日がスポンサーの「EX風林火山」が気になるところです。

この団体の目的は、
「日本国内での麻雀の競技化、健全化を図り、麻雀自体の社会的地位の向上及び認知の拡大、新たなファンの獲得」
といったことが挙げられており、2017年に囲碁・チェスと並び、麻雀が国際マインドスポーツに認定されたことも後押しすることに
なったのかもしれません。

開幕は10月とのことですので、今から待ち遠しいです。


今思うに、このタイミングでの麻雀リーグ発足の布石として、
ここ数年で漫画の「咲-Saki-」が、アニメ化だけではなく、急に、実写ドラマ化・実写映画化されていたのも、
若者がどの程度興味を持っているか調査するためのアドバルーンだったのでは・・とも考えてしまいます。


麻雀はその人の考え方や、人生観が打ち筋からよく出ますし、コミュニケーションツールとしても、
とてもいいと思いますので、一般人の認知がこれから改善していくことを期待したいです。


ちなみに私の打ち筋としては、
メンタンピンを基本にして、ドラや3色を狙うような、いわゆる「綺麗な手」を狙うのが好きです。
(偉そうなことを言いつつ、打ち方が単純過ぎて、ヤオチュー牌を捨てるのを狙い打ちされますが・・)

【writer:Staff - Syu 】
【検索タグ:麻雀】

  1. 2018/08/17(金) 09:00:00|
  2. Staff - Syu
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世界ネコ歩き写真展に行ってきました

京都の大丸で開かれている写真展、
「岩合光昭の世界ネコ歩き2」に行ってきました。

毎週金曜日のNHK BSプレミアムで観る世界観が、
そっくりそのまま展示されています。

IMG_1846.jpeg

ピザ屋の看板の上で脱力するあの子も、
ブラジルのビーチで、ふんぞり返って偉そうな顔をするあの子も、
写真で見ると、また違う印象がありました。

IMG_1852.jpeg

どの写真も、岩合さんの「いいこだね~」や、「かっこいいね~」の
おなじみのセリフが聞こえてきそうな作品ばかりです。

いつもは動画で見ている猫達を写真で切り取るのは、
また違う世界観がありました。

岩合さんが使われているモデルのカメラ(OLYMPUS製)展示もあり、
プロはこういう機材を使って写真をとっているのか・・
と、色々と勉強にもなりました。


残りの展示期間は少ないのですが、8月12日と13日には岩合さんも来場されて、
ギャラリートークや、サイン会も開かれるのだそうです。
整理券が必要とも書かれていましたので、興味のある方はお早めに!!

IMG_1849.jpeg


○大丸ミュージアム公式HP
https://www.daimaru.co.jp/museum/kyoto/neko_aruki_2018/

○NHK 世界ネコ歩き 公式HP
http://www4.nhk.or.jp/nekoaruki/

テーマ:猫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2018/08/10(金) 09:00:00|
  2. Staff - Syu
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祝 世界遺産登録!!『長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産』

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2018年6月30日『長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産』が、第42回世界遺産委員会において登録が決定しました。

このニュースは地方の事なのであまり大きく取り上げられていませんが、私的には自分のふるさとなのでビックニュースです!!


『長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産』は、長崎と熊本と2県にまたがり、12の資産で構成されています。

範囲が広すぎるのと、『潜伏キリシタン』というネーミング等わかりにくいのですが、
簡単にいいますと、『キリスト禁教の時代に、迫害に耐えながらも信仰を守り続けていた人々の思いを感じる事ができる遺産群』です。


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平戸・佐世保・五島エリア・天草地方にある12の構成資産~長崎市公式サイトより~


遺産群を見ながら迫害に耐えてきた信徒の深い思いや歴史を感じるのも良いですし、
単純に構造物として美しい教会やかわいい壁画などを楽しんでも良いと思います。



世界遺産 頭ヶ島天主堂 外観(グーグル3Dマップ)



世界遺産 頭ヶ島天主堂 内観(グーグル3Dマップ)


世界遺産群の半分は離島にあります。

離島に行くのは少々大変ですが、世界遺産の構成資産以外にも多くの個性的な教会がありますし、
島々の美しい海や風景を楽しむこともできますので一見の価値はあります!!

是非、足をお運び下さい。



バラの絵がかわいい中の浦教会 内観(グーグル3Dマップ)



国の重要文化財 青砂ヶ浦教会 外観(グーグル3Dマップ)



ステンドグラスが美しい青砂ヶ浦教会 内観(グーグル3Dマップ)


そして教会は、信者さんにとって神聖な場所です。
マナーをしっかり守って見学するようにお願い致します。

また、ほとんどの施設は無料で公開しています。
地元の方々が本当に大切に管理されていますが、やはり老朽化も感じられる教会もあります。
心に響くものがあれば、何らかの寄付やお土産など購入して頂ければと、“元”地元民は切に願います。


『長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産』公式サイト
http://kirishitan.jp/
長崎の教会群インフォメーションセンター
http://kyoukaigun.jp/
おらっしょ-こころの旅 (長崎県世界遺産登録推進課)
http://oratio.jp/


【writer:Staff - Parsley 】
【検索タグ:長崎・世界遺産】

テーマ:長崎 - ジャンル:地域情報

  1. 2018/08/03(金) 09:00:00|
  2. Parsley
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仮想通貨

最近の世の中の変化の速さに、少々戸惑いと不安を感じています。
新しい技術が急激に発達し、理解が追いつきません。

医療でいえばIPS細胞といった遺伝子技術、そして情報技術で言えばシェアリングの民泊やウーバー、
そしてメルカリ、ZOZOTOWNといったIT企業の進出、リアルビジネスで言えばライザップなど。
いろいろ新しい仕組みや概念を考え出し、実際に稼働させられる人々のエネルギーに驚くばかりです。

そして巨大な企業が没落していくのも目の当たりにすると、本当にこれからどうなるのか考え込んでしまいます。
でも結局それは誰にもわかりません。


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そのような中で私も少しでも知識を仕入れて先の対応を考えようと、最近は「仮想通貨」についていろいろ本を読んでいます。
野口悠紀夫、大前賢一といった大御所から始まり、落合陽一、佐藤航陽など新しいスターのような人が本を出しておられますが、
もともと土台の知識が乏しいので、何を読んでも消化不良になり、悶々としておりましたが、
「これからを稼ごう 堀江貴文」を読んで、やっとこれまでの概念がクリアになってきましたので、御紹介します。


世の中はインターネットの普及で急速にフラット化し(中国以外)、
特にスマホの普及でアフリカ諸国でも同様の動きが広がっているようです。

そのような中でネットワーク運営者がいるだけで、
中央集権化されていないノードというしくみで世界中のコンピュータ同士が分散して繋がり、
ブロックチェーンの技術を使って、あらゆる取引を記録して情報をオープンにすることで、
改ざんを防ぐ仮想通貨システムは、日本にいると実感することはないのですが、世界中で急速に広がっています。

そして皮肉な事にビットコインに一気に資金が集中したのは、
自国の通貨を信用していない中国人の影響で、マウントゴックスやNEMの盗難事件がありましたが、
単に取引所のセキュリティに問題があっただけで、通貨自体のテクノロジーには問題はなく、今後も更に普及していくそうです。


お金の概念から仮想通貨のしくみまで、詳しくは本を読んで頂ければ良いのですが、
ビットコイン・ビットコインゴールド・ビットコインダイアモンド・NEM・イーサリアム・リップルなどの仮想通貨と
その周辺のクラウドファウンディングなどの概念も、やっと理解することが出来ました。


「ブロックチェーンを使った仮想通貨は人類が生み出した中で最も公平性と透明性に満ちた経済ツールになりえる。」
「お金とは信用を数値化した人の共同幻想の産物であり、仮想通貨の信用力とは数学的なテクノロジーによる保証で、
テクノロジーは国家や誰か知らない偉い人なんかよりよっぽど信用できる・・・」
という堀江氏の言葉に納得してしまいました。


これからの世の中は、子供を作るより楽しいことや
子育て以上に投資効果のあるものが増えるので、出生率は下がっていきます。

人口ボーナスによる産業の発展は考えにくく、価値の源泉はAIやロボットなど、
人が働かなくても富を生み出すものへと移っていく。

今後人間は辛いことや力のいることはAIに任せ、
自分らしい時間を生きて、自己評価を高めて信用を稼ごうというのがこの本のコアのようです。

お金に出来ない評価を多く集めた人が残っていき、そのような社会と仮想通貨は相性が良いそうです。
(信用の共有にトークンやVALUなどの技術を使う)


新しい時代です。

恐れず新しいことを勉強して、何とか道を切り開いていきたいと思います。


【writer:Doctor - Y 】
【検索タグ:仮想通貨】

テーマ:仮想通貨 - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2018/07/27(金) 09:00:00|
  2. Doctor - Y
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戦前日本のポピュリズム(筒井清忠著 中公新書)

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昔から、日本はどうして大東亜戦争を避けられなかったのか?如何にすれば勝てたのか?
あるいは大敗北をきたす前に和平を模索できなかったのか?がいつも疑問だった。

米国のハワイ併合や、フィリピン領有などの歴史を俯瞰してみると、
米国が日本を倒し、太平洋を我が海にするための明確な意思を持っていた事は充分に考えられるが、
米国との戦争は避けられなかったのか?といつも思ってしまう。

博識の友人にこの疑問を投げかけてみたが、
歴史の大きなうねりの中で、誰もが抗う事のできなかったものだと理解するようになった。

それは津波のような大きな黒い濁流に、抗うことなく巻き込まれるというイメージに例える事が出来るかも知れない。

米国は自分たちが日本に民主主義をもたらしたと考えているきらいがあるが、
この本を読めば日本は戦前から普通選挙が行われ、激しい政党の争いがあった事が理解できる。
また大正軍縮の時代には、丁度、戦後間もない時期に、自衛官が制服を着て街を歩けなかったように、
戦前の兵隊さんも軍服を着て街を歩けないような時代があった事にも驚かされる。

歴史の大きな濁流の要因は、世界情勢、地政学的要因、植民地主義、不況などの色々の要因があるが、
ポピュリズムも、その大きな要因の1つである事が理解される。

その上で、現在の日本の新聞やテレビの報道を見てみると、余り戦前と変わっていないような気がする。
統計や分析をメインとした理性的な報道は多分、面白くなく、結局、人々のルサンチマンを刺激しないとマスコミは繁盛しない。
結局、私達はTVや文春砲?等でルサンチマン・好奇心を満たしながら、
疑問を感じた事は嘘も本当も山盛りのネット情報中から、真実を探す必要があるのだろう。


【writer:Doctor - H 】
【検索タグ:雑学】

テーマ:最近読んだ本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2018/07/20(金) 09:00:00|
  2. Doctor - H
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廃墟カフェ『RUINS』(ルーインズ)にいってみた♪

「廃墟カフェ?古民家カフェではなく、廃墟?!Σ(゚□゚(゚□゚*)」

初めて聞いた時、思わず聞きかえしてしまいました。

しかも、オープンしてまだ日も浅いとのことで、興味津々・思い立ったが吉日で行ってみることにしました。

こちらのお店、兵庫県三田市四ツ辻の国道176号線沿いにあるのですが、
以前は診療所だったようで、築80年以上経つ建物をリノベーションしたそうです。

店名の『RUINS』を和訳すると「廃墟・おんぼろ」という意味だそうです。

実際にお店に行く時は場所と店名くらいで、その他詳細を調べてなかったのですが、
もし全く情報を知らずにお店の前を通っていたら、カフェがあるとは気づいてなかったかもしれません。。。

その外観がこちら↓↓↓


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リノベーションの際、廃墟感の残し方にすごくこだわられたそうです。

写真ではわからないですが、診療所の医院名の看板もそのままのこされています。

お店の入り口が正面ではなく建物の向かって左側にあるのも、きっとこだわりの1つなのでしょうね。

重厚感のある引き戸を開け、お店の中へ一歩入ると↓↓↓


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外観からは想像できないような広々とした空間が広がっていて、とても解放的でした!!


置かれているテーブルはすべてハンドメイドのもので、ソファーはほぼ違う種類の皮張りのものだそうです。

とても座り心地がよく、テーブルの高さもジャスト(*_*)!でした。

カウンターの柱には「診察室」・「調剤室」の室名札があるのですが、そのままの形でのこされているそうです。

新しくなった空間に全く違和感なく調和していて、
『診療所の時は、どんな感じだったのかな』と想像している自分がいました(笑)


もちろん、お店で提供されているメニューにもこだわりがあるようで、地産地消はもちろん、
使われている器は、お店近くで採取された土を使った地元の作家さんの作品等もあるそうです。

器のことも全く知らず、アイスコーヒーを注文したのですが、
コーヒーも珈琲焙煎家の方の監修のもとオーナーのこだわりがつまっているそうです。

すっきりしているのにコクもある個人的に好みのお味でした☆


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初めて知った廃墟カフェ、古くて新しい秘密めいた空間は、
とても居心地がよくゆったりとした時間を過ごすことができました。


お店についての詳細は下記をご参照ください。
https://www.sandabiyori.com/ruins-open/
https://www.facebook.com/ysdproject/


【writer:Staff - Angel 】
【検索タグ:三田】

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2018/07/13(金) 09:00:00|
  2. Angel
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もっちもち!姫路の本わらび餅

こうも蒸し暑い日が続くと、アイスクリーム、ゼリー、かき氷など、ひんやりスイーツが食べたくなりますよね。

そこで、忘れてはいけない「和」のひんやりスイーツを一つご紹介(。>ω<。)ノ

鉄道の駅に仮設のお店を見掛けるようになったのは、いつ頃からでしょうか。

だいたい一週間おきに各地の屋台が入れ替わっているようなのですが、
昨年食べて美味しかったわらびもちの屋台を今年も見掛け、パチリ


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どうですか?
普段利用している駅などで見掛けたことはありませんか?

和菓子といえば京都と思い込んでしまいそうですが、こちらは姫路のお店。
なのに店名は、「江戸屋」です((∩^Д^∩))

店頭ではお兄さんが、わらびもちを切りながら試食を勧めてくれました。
お上品なきな粉の味ともっちもちの触感
一年ぶりでしたが、やっぱり美味しかったです

※購入後、早速食してしまい、肝心な画像がなくてごめんなさい

ホームページを見ると、他にも美味しそうな和菓子がたくさん載っているので、
いつか姫路の店舗にも立ち寄ってみたいです。

わらびもちに目がない方、和菓子好きな方も是非、お試しあれ!(*´~`*)


本わらび餅が自慢の隠れた銘店
姫路和菓子の江戸屋 和(なごみ) https://himeji-edoya.net/


【writer:Staff - はんな 】
【検索タグ:わらびもち】

テーマ:美味しくて、オススメ! - ジャンル:グルメ

  1. 2018/07/06(金) 09:00:00|
  2. はんな
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日本が大躍進した、もうひとつの、ワールドカップ

昨夜は、夜更かしして、日本対ポーランドの試合を観戦された方も多いのではないでしょうか。

日本は敗戦したものの、フェアプレーポイントで、勝ち点等で横並びとなったセネガルをかわし、
2010年以来となる決勝トーナメント進出を決めました。


でも、サッカーワールドカップの開催の少し前に、もうひとつのワールドカップで、
日本人選手が活躍した事を知っている方はなかなか少ないと思います。

Betway ワールド・カップ・オヴ・ダーツ (Betway World Cup of Darts) という大会で、
日本は大番狂わせの準々決勝進出の大躍進をしました。

今大会の日本代表選手となったのは、Perfectという国内団体で無敵状態を維持する浅田斉吾プロと、
JAPANという国内団体に所属し、世界的な大会での実績も豊富な村松治樹プロでした。









近年、特に日本のソフトダーツについては、サッカーの日本代表にも負けないくらい実力をつけており、
昨年末に開催された、上記とは別団体の主催する国際大会では、男女混合チームの日本代表が優勝するなど、
なかなかマスメディアでは評価をされないものの、大躍進をしています。

【PHILIPPINES VS JAPAN】 SOFT DARTS WORLD CUP 2017 -FINAL MATCH-



ダーツファンとしては、もう少し、こちらのニュースにもにも注目してほしかったな・・
と個人的に感じてしまいます。

知名度はまだまだ低いのですが、これからの大会にも要注目です!!

【writer:Staff - Syu 】
【検索タグ:ダーツ】

テーマ:ダーツ - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/06/29(金) 09:00:00|
  2. Staff - Syu
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